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▽ 2003/8/24 (日) 21:29:57 ▽ かきしす |
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Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) |
| あらら、これはとんだ勘違い。おハズカシや。
この機能は『なんとなくわかってるつもり』程度の理解しかしておらず、特に必要性を感じてなかったので、正確には理解してません。
(実はちゃんと使いこなしたら便利なのかも?)
一応僕の理解としては、
レイヤープラグインの右側に縦に並んでいる合成方式は、CONFIGメニューでの『1』『2』の合成表示方式と連動しているようで、縦に並んでいる部分を変更しても、見た目が変わるだけで、各レイヤーの画像データには変更は加えられないようです。
方式を選択してからレイヤープラグイン中央を『Merge』にして実行すれば、画像に反映されると思われます。
(試したこと無いんですが)
合成方式については
各ドットのR,G,B値ごとにレイヤー1と2を参照して・・・
●『add』:『1』と『2』を加算した状態。
例えば『1』のR値が20で『2』のR値が30の場合合成した見た目のR値は20+30の50になる。
『1』なり『2』なり、どちらかが『白色』だと、RGBは(255,255,255)なので合成された見た目も間違いなく(255,255,255)になる。
そのため、『1』『2』ともに暗めの画像にしない限り合成画像は白くなりがち。
同様に・・・
『and』:論理積
『or』:論理和
『max』:比較して大きいほうを選択
『min』:比較して小さいほうを選択
『sub』:『1』と『2』の差
・・・などです。
なにか上手い使い方あるのかな?
今現在僕は標準の『Perc』しか使ってません。 |
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